DVDを見た感想です。


DVDを見た感想(私が忘れないために書いているものです。必ずしも一般の意見とは違うかもしれません)。

「映画はいいね。心を躍らせてくれる。」(笑)
とわかる人はわかるネタでいきます…ソングです!
それでは、最近見た映画の感想を行きたいと思います。

ブライドネス ★★★☆☆
 この映画はパンデミックではない。
この作品は結構前から見たかった映画でようやく見ることができた。
当初は、感染症による感染爆発(パンデミック)だと思っていたが違った。これは人の様々な感情を描いたヒューマンドラマだ!
若干のがっかり感があったが、話の内容は面白かった。強制収容所を小さい国家に見立てる演出、後半の世界の状態よくできていた。
 ジューディ・ムーアの裸もある熟女好きは見てみ。

[REC] &[REC]2 ★★★★☆
 久々見たホラー系。えっゾンビ?えっ何?
借りる気は無かったが、ホラーをちょっと見てるかと思い借りた作品。                                                              1と2とハリウッド版?があり、原作である1と2をチョイスした。
 久々に声を出してびびった。基本はホラー系でもびびッても、声などは出さないが、「ウォッ」、「ウヮッ」と2回びびった。
 さて内容にいこう。
 1の方はテレビの取材でアンヘラ(マニュエラ・ヴェラスコ)が消防署の夜勤に密着すると言う番組の撮影から始まる。
夜も更けたころ消防署に出動命令が下り、通報のあったアパートに行くがそこは「ある感染症」により後に隔離される場所であった。
とこんな感じ。
 そして、2は、1から1時間もしない間に来たアパートを調査しに来たSWATの話。
 全編ビデオカメラという、「クローバーフィールド」を彷彿とさせたが、内容は「ブレアウィッチ プロジェクト」の凶悪版!あと、グロイ!
ネタばれになるからあまり詳しくは書けないが久々びびった作品だった。

パリより愛をこめて ★★★★★ ソングのお勧め映画TOP20入り作品
 ジョン・トラボルタの久々アクショォォォォォォン。
容赦の無いトラボルタが魅せる映画。ここまで心が踊った作品は最近無かった。
リュック・ベッソンが描く「Angel-A」とは違った愛の形。
最初は題名で恋愛物と思いスルーしたが、「ん?トラボルタ?」と思い借りた作品。
思ったとおりのアクション映画、原案だけにしてはスローの撮り方がリュック・ベッソンぽかったな(かっこいい!)
 主人公のリースはパリのアメリカ大使館で補佐官として働くCIAのエージェントだが、まだまだ見習いだった(頭が悪いとかそういうのではない)。
ある日、CIAから「相棒を送った。君が望んでいた任務だ。」と連絡がある。
もともと、派手な仕事をしたかった彼は捜査官ワックス(ジョン・トラボルタ)に出会う。                                                               当初、彼は麻薬捜査で来ていたが、次第に敵の組織の大きな陰謀に気付いてしまう。
 面白い作品だった。今年の一押しになると思うこの作品一度は見てみてね。

それでは
じゃねー

広告
  1. コメントする

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。